

トップアスリートから支持され続けるエルグから 体幹をサポートするエルグインソール
¥509,652
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前日まで降り続いたドカ雪。
それが嘘のように雲ひとつないピーカン。
それでいて、吸い込む空気は肺が痛いほどにピリっと冷たい。
「今日は最高の1日になる」
雪山に魅了された人なら誰もがワクワクするそんな日。
忙しい毎日、やっと訪れた休日。都会の喧騒を脱出し久しぶりに集合できた仲間達と滑れる、そんな日。
練習中の技をどうしてもメイクしたくて、1日中パークを流す、そんな日。
特別な1日。「The day」をもっと欲張って楽しみたい。
そんな風に思い、自分たちが自身が欲しい「こんなギアあったらイイな」をスタートに作った商品です。
私たちはプロでもスノー関係者でもありません
モノ作りや販売の経験も知識もありません。
ただのスノーボード好きな2人がゼロからまだこの世になかったモノを作りました。
スノースポーツに興味のない方も、ゼロからのモノづくりに挑戦したポンコツ2人のストーリーだけでも見ていってください。
このプロジェクトが失敗しても、挑戦したことが自分達にとっては糧になります。
同じ何かに挑戦する人の目にとまってくれたなら、あなたのガソリンにしてもらえればと思います。
※全ての撮影からモデル、文章や動画作成まで。全ての作業が素人の手作りですので、お見苦しい点が多々あると思いますが、最後まで見ていただけるよう、精一杯頑張ります。
まず初めに「Attach Pocket」には、「ドリンクver」と「自撮り棒ver」の2種類の形状があります。
これを左足の膝下につけるだけです。
見ればわかる。説明なんていらん。そんな方は最下部のリターンまですっ飛ばしてください。
ここから開発経緯や、使用方法、こだわった点、使用シチュエーションなど長々語りますが、お時間のある方や、情に熱い方はご覧ください。
ここまで少しユルい説明でしたが、少しだけ真面目なお話をさせてください。
スノーボードとはレジャーであるとともに、れっきとしたスポーツです。
そして自分自身も知りませんでしたが、実はかなり運動強度の高いスポーツです。
標高の上下を繰り返す全身運動なので消費エネルギーは他のスポーツと比べても高い部類に入るのです。
出典:厚生労働省ホームページhttps://www.mhlw.go.jp/shingi/2006/11/s1109-5g.html
※正確にはスキーと同じとは言えませんし、スキーもスノーボードも競技やスタイル、熟練度によって運動強度は変わります。
ただスノーボードの特性上ワンフットや、バインディングをつける際の座る立ち上がる動作を含めると、スキーよりも高いという研究者もいるようですが、正確なエビデンスはありませんので、ご参考程度に。
さらには冬の高地は乾燥しています。
昔から、喉の乾燥は風邪の入口になるイメージですよね。
ゲレンデではしゃいだり、大声で仲間を呼んだりして喉が痛くなったことってありませんか?
実際、厚生労働省からも...相対湿度が 40 % 以下の場合、飛沫の水分蒸発が極端に速くなることが予測され、感染源となる可能性があるマイクロ飛沫の発生が促進される マイクロ飛沫は、長時間空気中に浮遊し、非常に小さいために肺の奥まで到達できるため、感染リスクが上昇する可能性がある。(新型コロナウイルス 感染予防・対策マニュアルより抜粋)
つまりは乾燥した高地ではいつも以上に水分不足に気を付ける必要があるのです。
その他にも、冬の雪山での熱中症のリスクについて詳しく書かれたサイトもありました。
データでは熱中症はの80%が高齢者で、ついで子供の症例が多いです。
出典:環境省熱中症予防情報サイトhttps://www.wbgt.env.go.jp/pdf/manual/heatillness_manual_3-2.pdf
アクティブシニアの方やお子様をお持ちの親御さんは特に適切な水分補給がに気を配らなければならないようです。
ですが、広いゲレンデで自動販売機やお店を探し回るのって、思いのほか大変です。
やっと見つけた自販機が売り切れ。お店が営業していない。こんなことはよくあります。
ゲレンデを見まわした時に、リュックやポーチをつけている人は2〜3割でしょうか?(これはあくまで体感と主観で、正確なデータではありません)
背負わない理由としては・・・
・非常に動きづらくなる。邪魔。
・転倒時の怪我のリスク。中身の破損。
・自分のウェアやスタイルに合わない。
これが大きな理由なのではないでしょうか。
現状ゲレンデで飲料を買った場合思いつく方法。
1、その場で飲み切る。
2、リュックなどに入れて持ち運ぶ。
3、リフトやゴンドラ脇に置く(無許可)
4、ペットボトルホルダーのようなもので腰からぶら下げる。
5、無理矢理ポケットに入れる。
6、自動販売機やお店に入った場合は、基本的にはそこで飲み切る。
などが思いつきますが、それぞれに問題点があります。
1、途中で喉が渇いた場合、水分補給がすぐにできない。
2、動きずらさや、怪我のリスク。
3、周囲の迷惑、異物混入のリスク、常に置き場所に行く必要がある。置き忘れによるゴミ問題。
4、運動や転倒により、ペットボトルの落下。ホルダーの破損。怪我のリスク。
5、動きにくさ、怪我のリスク、なんか膨らんでてカッコ悪い。
6、平日はやってないお店や、休日は混雑で席がないことも。暖かい快適な場所でまったりしたい時はありがたいが、時間やお金がかかります。やっと見つけた自動販売機が売り切れなんてことも。。
長い前置きやウンチクにお付き合いいただきありがとうございます。
これらの問題点を解決し、誰もが手軽に簡単に水分補給できるウェアラブルが
※使い方、安全性については「Attach Pocket 自撮り棒ver」と同時に後述します。
長々とドリンクverについて語りましたが、実は「Attach Pocket」の商品開発はこの自撮り棒verから始まりました。
近年、カメラやスマホ、SNSの進化によって「特別な瞬間を撮影したい」という人が増えましたよね。
それはスノーシーンも例外ではありません。
初スノーボードの日から上達するにつれ、私たちはお互いの、より良い映像を撮りたいという欲求は高まっていきました。
そのために自撮り棒は切ってもきれないツールとなりました。
自撮り棒って、ライディングにとって本当に邪魔なんですよね。
リュックなしであれば、手に持つかウェアにしまう以外ありません。
手に持っていれば、とっさの転倒で庇い手が取れません。それによる怪我のリスクもあります。
また落としてしまえば、紛失や破損もありえます。
地味ですが極寒の日、ずっと握って滑っていると手が冷たいです。
ではウェアに入れてみたらどうか。
これは本当にオススメできません。
パンツのポケットに入れていて、腿に突き刺さったり、ウェアの裏地に穴が空いたことがあります。
上半身のポケットに入れていて、転倒時アバラに突き刺さり痛めたことがあります。
「そんな思いをしてまで撮りたい?」
撮りたかったんです。
撮影する時のタイミングって重要ですよね?
撮影する側もモタモタして待たせるのは嫌だし、撮影される側も準備の間を待たなければならない。お互いにストレスですよね。
刻一刻と変わる雪山の天気や、テンションや集中力、仲間との雰囲気なんてものもあるかもしれません。
撮りたい時にすぐに出せて、撮り終わったらすぐにしまえる。
そんなものがとにかく欲しかったんです。
そしてたどり着いたのがこの形「Attach Pocket自撮り棒verです。
※動画では周囲の人と接触がないように細心の注意を払い撮影をしております。
※自撮り棒等を用いて撮影をしながらの滑走は前方不注意による接触事故等危険がある行為です。
撮影の際は周りのご迷惑にならないようご注意いただき、自己責任でご使用ください。
格好をつけて英語にしてすいません。使い方です。
とは言っても非常に単純な構造なので、大した説明ではありません。
①ブーツを完全に締め、ウェアの上からベルトを回し、バックルで止めます。
※下のベルトはブーツの上から回して止めます。
※内側でも外側でもつけられます。シーンやお好みでつけてください。(パウダーの日は内側の方がずれずに快適でした)
②ベルトの長さを調節してください。
※血流が止まらない程度に。
※面倒ですがこの作業は初回のみです。緩んだら適宜締め直してください。
③ペットボトルや自撮り棒などを詰め込んで、蓋をしめて1秒すら無駄にせず滑り倒してください。
以上です。
私ごとですが、スノーボードの才能が多分ありません。。。
そんな私はそれはもう転びまくりました。
肩の骨を折ったり、背骨を折ったりもしました。
痛めてない場所なんて身体のどこを探してもないのではないか?
そう思った時に唯一ぶつけたことのない場所。
それが左足の内側(レギュラースタンス)でした。
ちなみにこれは「絶対」を保証するものではありません。
ジブでの失敗、ツリーランで木に突っ込む、他人との接触などではぶつける可能性はもちろんあります。
ただ、
「身体のどこかにポケットをつけて、そこに生卵を入れて1日滑ってください」
と言われれば、私は「左足の内側」を選びます。(そんなこと言われないし、多分ぶつけなくても割れそうですが(笑)
そもそもスノーボードは危険なスポーツです。
スノーボードで絶対に怪我しない方法は、やらないこと以外ありません。
「Attach Pocket」も絶対の安全性を保証するものではないです。
正直に言って、落ちるかもしれないし、ぶつけるかもしれません。
無責任に聞こえるかもしれませんが事実です。
ただ、
と思い、この形状を作り、自分たちで試作やテストを重ねてきました。
パウダー、アイスバーン、ツリーラン、パーク、移動やリフト。。
私たちや、テストしていただいた方達のライディングにおいては不具合はありませんでしたとしか言えません。
下記装着テスト滑走の動画をご参考にしていただいて、皆さんの目でご判断してください。
・外側にはつけられますか?
→つけられます。歩く時はむしろ外側がおすすめです。パウダー時は進行方向よりかなり圧がかかるため内側使用がおすすめです。スタイル用途に応じて好きに使ってください。
・他のサイズ展開はありますか?
→ドリンクver/自撮り棒verの2サイズのみです。
・クルクル回ったり、ズレたりしませんか?
→裏側に滑り止めのラバープリント加工がしてあります。これによってズレ防止効果があります。
・他のものは入れられますか?
→サイズ表記をご覧になって、その範囲内であれば可能です。
※ペットボトルと自撮り棒を想定したギアですので、それ以外のものは自己責任でお願いいたします。
参考までに、私たちは小型の保温水筒や電動ドライバーを入れたりもしています。
・リュックにつけられますか?
→ご質問いただき検証してみました。結果から申しますと装着は可能でした。
しかしリュックの形状によって必ず装着できるかは分かりません。
また、本来足につける想定で開発しておりますので、推奨はしておりません。
下記にご質問に対する検証動画がありますので、ご覧いただきご判断ください。
足以外につけられますか?
→ご質問いただき検証してみました。足以外ということでしたので腕に装着してみました。(ベルトの長さから、胴や頭には装着できませんでした。)
結果から申しますと装着は可能でした。
こちらもまた、本来足につける想定で開発しておりますので、推奨はしておりません。
下記にご質問に対する検証動画がありますので、ご覧いただきご判断ください。
スキーヤーでも使用できますか?
→「Attach Pocket」はスノーボーダー用の商品です。
私たちはスキーができないので検証をしておりません。
今後スキーヤーの方に検証をお願いする予定ですが、あくまで協力いただいた方の意見であり、そちらを参考に判断していただくしかありません。私たちが滑れなくて申し訳ありません。
デザインやバリエーションはありますか?
→現在、ドリンクver:2色/自撮り棒ver1色です。
ご意見ご要望により今後デザインやカラーバリエーションを予定しております。
サイズや用途においても今後の可能性を考えております。
落ちませんか?
→わかりません。絶対の保証はできません。
誠実に回答するとこの答えになってしまうことをお許しください。
元々の仕様でも、私たちの滑走で落下したことはありませんでしたが、さらにハードなシチュエーションに対応できるよう改善いたしました。皆様のお手元には改善仕様のものをお届けします。
事前にTwitterやInstagramでデモ動画を発表した際に、たくさんのご意見やご質問をいただきました。
DMいただいた方には全て回答、返信しております。本当に励みになりました。この場を借りて「ありがとうございます!!」
またプロジェクト公開後もご質問いただければ、可能な範囲で検証や回答させていただきます。
最後になりましたが、私たちが何者で何をしたいのか。そんなストーリーを勝手に語り始めます。
商品だけ欲しいという方は、本当にスルーしていただいて構いません。
ただこの「Attach Pocket」を使っていただける方や、自然を愛する方、何かに挑戦したい、挑戦している方に私たちのストーリーを知って欲しいので、一方的に語ることをお許しください。
私たちは会社を名乗ってはいますが、会社経営や商品開発について右も左も分からないド素人2人です。1人はアイデア。1人はデザイン。これ以外にできることも知識もありませんでした。
30才を過ぎて旅先でやった、たった1日のスノーボード。その時はまさか自分たちが商品を作るなんて考えもしませんでした。
気づけば冬になれば休みの度に片道5時間かけて雪山へ通い。時には肩や背骨を骨折する大怪我をしました。
周りに呆れられても、スノーボードが怖くなっても、雪山や自然、スノーボードがどんどん好きになる一方でした。
そして好きになると「足りないモノ」が気になり始めました。
「ピーカンでパウダー」この相反する奇跡的な1日。
雪山好き誰もが求める「The day」
たまにしか会えない仲間たちとの最高の時間。
練習中の技がもう少しで掴めそうなパークでの時間。
そんな1分1秒でも滑っていたい最高の時間に、喉が乾いたなんて理由でレストハウスや自動販売機を探している時間が勿体無い。しかし市場には、滑走の邪魔になるもの、転倒でのリスクがあるもの、落下しやすいものしかありませんでした。
ならば自分で作るしかない。
それが「Attach Pocket」のアイデアを生みました。
とはいえ、私は飲食チェーンでの経験しかなく、もう一人は医療とイラスト。
商品開発や販売など1ミリの知識もなく、全くわかりませんでした。
仕方なくホームセンターで工具下げと紐を買って自作し、不恰好な物を身につけ滑走していました。
※初代「Attach Pocket」
ある時にニセコで外国人のスノーボーダーに「それはどこで売ってる?」と聞かれました。
「僕の手作りだ」と答えると同時に、同じ気持ちの人がいたことに気づきました。
ど素人、のんびり屋、どこにでもいる行動力のない自分たち。
そんな2人が初めて本気で挑戦してみようと思った瞬間でした。
信じるものは何も根拠のない自分たちの「か弱い自信」
何も知らないまま勢いで無謀にも会社を作りました。その先は何をどうしたらいいのか全くわからない。
協力してくれる人脈もない。
一番頭を悩ませたのは、「まだ無いもの」を作るということ。
協力者を募るためにアイデアをどこにもに出せなかった点です。
正直こんな商品は大手の企業なら企画から生産、販売まで2~3ヶ月もあればできてしまう。
生産ライン、流通、コネクション。何をとっても敵わない。というか何一つない。
あるのはアイデアと勢いと、不恰好な試作品。
※手作り試作品テスト動画
OEMという言葉すら知らないところから、無視されたり、相手にされなかったり、鼻で笑われたりしながらOEM先を探し周り。やっと理解して協力してくれるOEM先が見つかりました。私たちにとっては初めて理解してもらえた味方でした。
スピードや価格競争では太刀打ちができないので、アイデアのみしかない私たちは自衛の手段として特許出願というこれもまた未知の挑戦しました。法律の知識なんて全くない私たちにとって、これもまた時間と労力を要しました。
自分たちの貯金を切り崩して、たくさんの時間をかけて、1つも売れなかったら。。。そんな不安との戦いでした。
やっと商品の形になるまで2年もかかりました。
自分で使用してみて、これは本当に作ってよかった。そう思いました。
商品開発で諦めかけていた時に、ある有名なスノーボード関係の方と話す機会がありました。
自分で設計した板を作ったり、雪山や地域のことを愛して活動している方です。
私が作りたいものがあるがどうしていいかわからない旨を話すと
「できるよ、なんとでもなる」
そう言って笑っていました。
私たちはその一言に救われ、商品化までの道のりを歩んでこれました。
いつかヒーローすらもワクワクするアイデアを生んで恩返ししたいです。
スキーもスノーボードも色んな種目はありますが、早く滑るのが正解でも、高く飛ぶのが正解でも、スタイルや考えの違いを争うものでもないと思っています。
私たちが目指すスノーボードは、下手でも誰よりカッコつけて、誰より本気で楽しむもの。
もちろん人にも環境にも迷惑をかけずに。
大自然の中を、小さな人間が精一杯遊ばせてもらうもの。
そんな人と自然の両方にほんの少しだけ優しい物を作れたと思います。
※ゲレンデで見かけるこんな光景がなくなれば良いと思うようになった。
2人で試行錯誤し、ケンカしたり泣いたりしながらできた子供。
それが「Attach Pocket」です。
大手企業で、もしこのアイデアを声かけなしに使うのであれば、その企業は小銭のために小さな会社のアイデアをパクった企業です。スノーボーダーやスキーヤーとしてそれってなんか。。カッコよくないですよね。
やるならさらに良いもの、新しいものを一緒に作って、みんなを楽しませる。
そっちのがオシャレでカッコよくて楽しい。
モノが溢れる社会だからこそ、1つのものを大切に、一生懸命に情熱を注いでこだわって作る。作る人が使う人をちゃんと想像して作る。
株式会社DEVILMENT JUNKIEは、「まだないもの」「あったらもっと楽しくなるもの」のアイデアをストックしています。
スノーボーダーもスキーヤーも企業も仲良く楽しくカッコよくそんなスノーシーンを願っております。
最後に一言。
まだないモノを作ることがこんなに大変なことだと思いませんでした。
でも、1度の人生でまだないものを生み出すことができた。
こんな普通で何もできない私たちにもできました。
このプロジェクトが失敗に終わっても、私たちにとってはすでに大成功です。
自分たちが本当に欲しかったモノ、やりたかったことに本気で挑戦できたと思います。
挑戦しなければきっと何も変わらない日々をいつか後悔したでしょう。
挑戦したことで、苦手なことや嫌いな自分と向き合わなければなりませんでした。
挑戦したことで、色んな失敗をし、色んな経験をし、何より色んな方と出会うことができました。
これらは私たちにとって何にも代え難い財産になったと思います。
協力していただいた方々本当にありがとうございました。
手作り感満載のお見苦しいプロジェクトページですが、全部ご覧いただいた方、本当にありがとうございます。
スノースポーツをやらない方向けのリターンもご用意しましたので、ぜひご協力お願いします。
もしゲレンデで「Attach Pocket」をつけた方を見かけたら嬉しくて話しかけちゃうと思うので、1本一緒に滑らせてくださいね!!
私たちの社名は「株式会社DEVILMENT JUNKIE」です。
海外で猫や子供がイタズラをした時に「Devilment?(悪魔の仕業?)」というジョーク表現があります。
「Devilment」をいたずらと読ませた「イタズラ中毒」という造語です。
社名に悪魔や中毒など非常識とも思える言葉が使われていますが、
イタズラとは本来は、人を傷つけるものではありません。
アイデアやユーモアあふれるデザインで、
人を楽しませたり、驚かせたり、笑顔にさせたいという思いが込められています。
人間にも、モノ作りにも物語がある。
ぜひ私たちの会社の物語も見ていってください。
製造メーカー:株式会社GSK
ブ ラ ン ド : DEVILMENT JUNKIE
商 品 名 :「Attach Pocketドリンクver/Attach Pocket自撮り棒ver」
サ イ ズ :W:8.5/H:20/D:2cm(ドリンクver)
W:8.5/H:20/D:3cm(自撮り棒ver) ※商品梱包時
材 質 :Polyester
製品デザイン:DEVILMENT JUNKIE
生 産 国 :中 国
2023/3/15 プロジェクト開始
2023/5/15 プロジェクト終了
2023/5月下旬より順次発送
2023/6月下旬配送完了予定
⑴ファーストトラック割「Attach Pocketドリンクver(Black)」
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)+非売品ステッカー
⑵ファーストトラック割「Attach Pocketドリンクver(Earth)」
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)+非売品ステッカー
⑶ファーストトラック割「Attach Pocket自撮り棒ver」
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)+非売品ステッカー
⑷アーリーバード割「Attach Pocketドリンクver(Black)」
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)+非売品ステッカー
⑸アーリーバード割「Attach Pocketドリンクver(Earth)」
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)+非売品ステッカー
⑹アーリーバード割「Attach Pocket自撮り棒ver」
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)+非売品ステッカー
⑺寝坊割「Attach Pocketドリンクver(Black)」
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)+非売品ステッカー
⑻寝坊割「Attach Pocketドリンクver(Earth)」
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)+非売品ステッカー
⑼寝坊割「Attach Pocket自撮り棒ver」
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)+非売品ステッカー
(10)欲張りさん割
「Attach Pocketドリンクver(Black)」+Attach Pocket自撮り棒ver」
先着5名様特別価格9960円→7000円(約30%引き)+非売品ステッカー
(11)「Attach Pocketドリンクver(Earth)」+Attach Pocket自撮り棒ver」
先着5名様特別価格9960円→7000円(約30%引き)+非売品ステッカー
(12)デビジャン応援リターン
・スノーボードとかよくわからないけど自然が好き。
・なんか暑苦しくて、ユルい会社だけど気に入った。
・ロゴ可愛い。
・etc...
などと思ってくれた愛すべき方へ。
500円のワンコイン企業支援→非売品ステッカーお届け
(13)デビジャン青田買い!足長紳士リターン
・なんだかわからないが震えた。
・涙で前が見えなくなった。
・全力で応援したい。
・etc...
そんな希少な価値観をお持ちの方だけに。
先着10名。
100,000円企業支援→日本全国どこへでも会いに行きますので、熱い想いをぶつけ合いましょう。その際、内容によっては私たちのSNSなどでその様子などをアップさせていただくことも可能です。(大した影響力はございません)
リターン→
・直接2人がお会いしに行く。
・会話をする場を設ける。
・2時間お話をする。
※スケジュールは双方のやり取りにより都合の良い日を決めましょう。
※会話内容はご希望に合わせますが、法律に抵触するような内容は避けてください。
※時間については心ゆくまでと言いたいところですが、曖昧な表記はできないようですので2時間と書かせていただきます。
※SNSにアップする内容は法律や当社のポリシーに反しない範囲での掲載になります。
※※別途、東京都赤坂からの交通費をいただきます。本州であれば車で向かいます。離島であってもなるべく安い方法で向かいます。
・次の商品開発やアイデア探しの資金。
・日本山岳会へ売上の一部を寄付し、自然環境保護に使ってもらう。
※製品テストを重ねてきましたが、絶対の安全を保証できるものではありません。 本製品を使用時の落下、衝突、不慮の事故などによる責任は一切負いかねます。 また初期不良と判断できる場合のみ返品交換いたします。 ※製品の使用感に関しては私どもプロジェクト実行者の他に、善意の一般協力者の方の意見も含まれております。ネガティブな発言などは避けていただけますようお願いします。直接私どもにDMいただければ出来る限り真摯にお答えします。 ※デザイン・仕様が画面越しと実物では見え方が異なる場合があるかもしれません。 ※使用感等に関する返品・返金はお受けいたしかねます。 ※応援購入の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合、配送作業等により出荷時期が遅れる場合が御座います。 マクアケプロジェクトの性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上で応援購入くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 皆様に喜んで頂けるよう、心を込めて対応していきますので、応援よろしくお願い致します。 本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。 応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。 原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から6ヶ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。
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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2023年05月15日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。
500円(税込)
スノーボードとかよくわからないけど自然が好き。
なんか暑苦しくて、ユルい会社だけど気に入った。
ロゴ可愛い。
などと思ってくれた愛すべき方へ。
500円のワンコイン企業支援→非売品ステッカーお届け
3,800円(税込)
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Earth)」+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
3,800円(税込)
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)
「Attach Pocket自撮り棒ver」+非売品ステッカー
※自撮り棒は付属しません。
3,800円(税込)
先着60名だけの特別価格4980円→3800円(約20%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Black)」+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
100,000円(税込)
先着10名。
なんだかわからないが震えた。
涙で前が見えなくなった。
全力で応援したい。
そんな希少な価値観をお持ちの方だけに。
100,000円企業支援→リターン。日本全国どこへでも会いに行きますので、熱い想いをぶつけ合いましょう。その際、内容によっては私たちのSNSなどでその様子などをアップさせていただくことも可能です。(大した影響力はございません)
※別途、東京都赤坂からの交通費をいただきます。本州であれば車で向かいます。離島であってもなるべく安い方法で向かいます。
3,000円(税込)
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)
「Attach Pocket自撮り棒ver」+非売品ステッカー
※自撮り棒は付属しません。
3,000円(税込)
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Black)」+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
3,000円(税込)
先着5名だけの特別価格4980円→3000円(約40%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Earth)」+非売品ステッカー+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
3,500円(税込)
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)
「Attach Pocket自撮り棒ver」+非売品ステッカー
※自撮り棒は付属しません。
3,500円(税込)
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Black)」+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
3,500円(税込)
先着10名だけの特別価格4980円→3500円(約30%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Earth)」+非売品ステッカー
※ペットボトルは付属しません。
7,000円(税込)
先着5名様特別価格9960円→7000円(約30%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Black)」+「Attach Pocket自撮り棒ver」+非売品ステッカー
※ペットボトル、自撮り棒は付属しません。
7,000円(税込)
先着5名様特別価格9960円→7000円(約30%引き)
「Attach Pocketドリンクver(Earth)」+Attach Pocket自撮り棒ver」+非売品ステッカー
※ペットボトル、自撮り棒は付属しません。
「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 スポーツカテゴリの 「ありそうでなかった スノーギア 「 Attach Pocket 」」プロジェクト詳細ページです。
¥509,652
¥813,958
¥112,261
¥961,552
¥1,383,360
¥2,374,410
¥6,057,000
¥1,457,400
¥15,208,680
¥1,636,000
¥930,600
¥3,289,560
¥235,840
¥3,208,919
¥7,585,000
Ryu-Ichiro Ohno
2023.05.15
846w846
2023.05.14
ライブキッズ
2023.05.05